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2013.02.25 Monday

次世代ネーミング

 こんにちは!

皆様、いかがお過ごしでしょうか?

先週、守山で一番総理に近い男と言われるドンザボさんと、同じく守山の格闘スノーボーダーTLくんと

弾丸野沢ツアーに行ってきまして、自慢話をダラダラ書いてやろうと思っておりましたが

すぐに横浜出張からの長野の高井富士のキャンプと連続して色々とあったので

まったく更新しておりませんでした。

いや〜〜パウダーライドは本当に楽しいです。

私のような快楽的スノーボーダーには至福のひと時です。

しかし最近はコース外などを滑る人も増えましたが

一つ言えるのはコースよりも確実に自分やその仲間にリスクの確率が上がるってのを解っている人が少なそうな・・・

綿のパーカー着てパウダーボードで滑ってる人とかいたりするけど

スタッグして何時間もラッセルした日には確実に終了しそうだけどあれはまずいっすね。

せめてドライを保てるマテリアルじゃないと死にますぜ。

まあそんなブームもありーので

先日横浜で行われた

SBJ&インタースタイルはSNOW業界はパウダー祭り。

たくさんのメーカーからPOWDERBOARDがリリースされます。

祭りです。

これ以上人口増えたら木の根っこまで見えるんじゃないのかってくらい各地のツリーランは荒れ放題っぽいですね。


そんなこんなでまったく関係ないムーブメントですが

先日面白い記事を見つけたんです。

前にもこのコラムで指摘してたキラキラネーム。

最近はさらにキラキラネームが加速して

激しさを増してるらしい。

「永久恋愛」と書いてエクレアと読んだり

「玲夏江」でレゲエだったりと半端ないです。

礼と書いてペコと読んだりこれはアツい。

なにやら最近じゃキラキラネームは就活にも影響があるらしく、

会社の面接で人事の人がキラキラネームとゆうだけで落としてしまったりするらしいので

改名したい人もいるんだとか。

確かに「姫星」と書いて「キティ」なんて女性が仕事できそうなイメージはまるでない。

その辺、よし子、きょう子など一世代前のラストに子がつく名前などは

馬力があって文句も言わずバリバリ仕事しそうなイメージですよね。

そりゃあ男の営業マンだって相手先に名刺出したときに「振悶体(フルモンティー)です。」なんて紹介してもビジネスの話が微妙になりそうなことは想像すればすぐわかりそうだしね。

しかし名前なんて時代によって変わっていくからしゃーないっすけどね。

明治時代なんてのは亀吉や田吾作なんて名前がリアルに存在したわけだし

変わってくからショーが無い!

これからパパママになる方々は今どんな名前にするか考え込んでる最中だと思いますが

こうなったらどんどんキラキラネームを進化させて

世間一般に一番共感してもらえる

ディズニー系のキラキラネームで世間を和ませよう!

「夢鼠」と書いてミッキーマウスと呼ばせたりもちろん妹は「夢雌鼠」と書いてミニーマウスと呼ばせよう!

もちろん黄色熊と書いてぷーさんと呼び

制服家鴨と書いてドナルドダッグ、


いやもう当て字にすること自体がややこしいし旧世代の反感をかうので

もう当て字などもズバッと止めて

セルゲイやカラシニコフ、ジョナサンやマイケル、デイビットなどもうどこの国籍かもわからなくすれば

帰国子女かハーフかと思われて勝手にバイリンガル認定されて就職に有利なことは間違いない!

今から親になる方々、

是非いい名前を付けてくださいね!

苫穂億(トマホーク)

三振鷲(ストライクイーグル)

波囮夫(パトリオット)

この辺鉄板ですよ!

もし使うなら声かけてください!
















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